6月といえば「梅雨」

6月といえば、梅雨。
雨だからおうちでゆっくり遊ぶチャンス。
むしろ雨の日のお散歩を楽しむのもあり。
6月の行事・イベント
父の日
父の日は、6月第3日曜日。
2026年は6/21(日)です。
お父さんに感謝の気持ちを伝えるために、工作やお手紙をプレゼントしてもいいですね。
▲お父さんとなかよくお風呂に入るお話。
夏至
2026年の夏至は6/21(日)。父の日と同じですね。
「夏至は6月で、1年で1番おひさまが出てる時間が長い日だよ」と伝えています。
息子は「だから最近ずっと明るいんだね!」と言っていました。
6月の植物
6月の植物といえば、あじさい。
近くをお散歩してあじさいを探したり、大きい公園にあじさいを見に行ったり。
観察したりお絵描きしたり。
6月の食育
6月が旬の食べ物といえば、さくらんぼ。
短い旬を満喫しましょう♪
こどもに種を取るのはちょっと面倒ですけどね(笑)
6月のうた
6月は雨の曲を♪
- かたつむり
- あめふり
- あめふりくまのこ
- てるてるぼうず
- かえるのがっしょう
てんきを学ぶ
「雨はどうして降るの?」
梅雨にはそんな疑問も浮かんでくるはず。
こども向けの天気の本を読んで、学びを深めてみるのもいいですね。
息子は3歳くらいから「はじめてのてんきえほん」を気に入っています。
さらに学びを深めるために科学館に行ってみるのもいいですね。
室内で過ごせる科学館なら雨や暑さの心配もありません。
おわりに
みまま子たちは、雨の日のお散歩が好きなようです。
「今日雨だって」と伝えると、平日なら「じゃあ歩いて保育園行こう!」休日なら「お散歩しよう!」と目をキラッキラさせながら言います。
「雨が降ったら、レインコートを着て、長靴を履いて、お気に入りの傘をさして出かけたい」そうです。
水たまりに飛び込んで、バシャバシャ。
かたつむりがいる!と言って観察して。
こどもたちの雨の日のエンジョイっぷりには驚きます。
せっかくだから、梅雨の季節も楽しんでいきたいですね。
ご覧いただき、ありがとうございました!


コメント